Rercruit

Valueバリュー

PATH オープンロジの4つのバリュー

PATH オープンロジの4つのバリュー

PATHに込めた想い

個人やチームがバラバラに動いては、大きなVisionが実現できない。物事を振り返り、次に活かし、共有することにより、個人とチームで成長しよう。
疑問を抱いたり、お互いの認識にギャップを感じたりしたならば、個人と個人、チーム内、チーム間、上下の対話を行って解決しよう。
どこか一つに偏った考えをせず「三方良し」の視点を持って考え、行動しよう。

P

前向きに振り返り、成長しよう

大きなビジョンを実現するためには、個々人の成長が必要だ。成長とは経験から学んで、次に活かすこと。
個人とチームの学習サイクル(行動/経験→内省→仕組み化→共有)を回し、成長しよう。学習サイクルは成長の道程。

次の学び、成長にフォーカスし、ポジティブに振り返り、仕組み化し、そしてチームに共有しよう。どんなことからも学びはある。
成長の機会はどこにでもあるというスタンスを大事にしよう。

A

積極的に対話し、解決へ

一人一人が優秀でも、チームとベクトルを一致させなければ、個々の力を十分に引き出すことはできない。
相互認識のギャップ、疑問が生じたら、迷わず積極的に対話しよう。
対話するには人と向き合うことが大切だ。
相手の言葉に耳を傾け、リスペクトを持って、信頼関係を構築しよう。

T

三方良しの事業を創ろう

Vision を実現するには、一社のみが「Win」した状態では到底実現できない。
「買い手」「売り手」「世間良し」の三方良しの視点を大切にしよう。
また、三方良しを実現する上で、「従業員」「経営陣」「株主」も一体となってVisionを実現しよう。

H

喜び、楽しむ

仕事、成長、逆境を楽しみ、他者の成長を喜び、喜びを自ら創る。
「楽しさ」というのは、自分の主体的な行動や活動事態から、楽しさ、充実感、一体感などを、行動や活動をともにする仲間とともに感じること。
どんな困難な状況に直面しても常にオープンマインドで、その時こそ成長できる絶好の機会であると捉え、「楽しむ」ことができるようになれば、辛さや苦しさはワクワクに変わる。

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